笑う門にも福は来る。

鈍間な主婦の気儘で憂鬱で有頂天な日常。

ときどき彼の歌を聴く

語られるその人は、どこかに今も存在している。

その日は悲しすぎて

仕事を早退したなって思い出した。

 

思ってた以上にたくさんの人に

ほんとうにたくさんの人に好ましく思われていたのだなぁと感じたのでした。

それも新たな発見だった。

 

こうやって時が過ぎても

想い出を語る場が設けられるそんなことに

彼が遺したそれぞれの人への記憶は

簡単に手放せるものではなく

誰かと共有したいものであったんだなぁと

しみじみ

ほんとうにしみじみ考えるのでした。

 

 


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そこに行けたらいいのですが

10月はドロスフェスだし

もしかしたら9月も遠征あるかもなので

ちょっときっとたぶん行けない。(;´д`)トホホ